SUNNYDAY KETCHUPブログ 忍者ブログ
プロフィール
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ひか
性別:
女性
自己紹介:
2009年5月第一子出産。主婦のような感じで生活中。
最近またちょっと真面目にイラストとか描いてます。
ブログはほとんど放置ですが、最近ツイッターはそれなりに活用しておるので、こちら↓で生存の確認をして下さい。
ついったー。
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2009/09/09 (Wed)

「クーくんツーくんとタコとイカ (長新太のおでかけ絵本)」長新太 文溪堂

長新太さんの絵本は素晴らしい。
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2009/08/22 (Sat)

「バルサの食卓」
上橋菜穂子・チーム北海道 新潮文庫


紹介する順番を間違っているのは重々承知なんですが・・・。
上橋菜穂子作品に登場する料理の作り方を綴った、衝撃のレシピ本。
上橋菜穂子ファンの心を、ここまで解ってくれていたんだね!と、編集者に拍手喝采な企画で、褒めた絶えずにいられません。
2009/06/15 (Mon)

「トレマリスの歌術師〈1〉万歌の歌い手」
ケイト コンスタブル (著),浅羽 莢子 (翻訳), 小竹 由加里 (翻訳) ポプラ社

お産入院中に読んでいた本。
萩尾 望都の挿絵がぴったりのドキドキ胸キュンなファンタジー。
むしろ、ファンタジーである事を超えて、正しい少女マンガの在り方を踏襲しているような気も。
2009/05/19 (Tue)

「ぐるぐる猿と歌う鳥」加納朋子 講談社


「かつて子供だったあなたと少年少女のためのミステリーランド」 と銘打った書き下ろしシリーズの中で刊行されている物語。
図書館で、一般の書棚(児童書とはコーナーが別れてる)の所にあって借りて来たので、これまで読んだ他の加納朋子作品と同じような感覚で読み始めたんですが、「〜と少年少女のための〜」の名の通り、もっと若年層を意識した小説だった様子。
最初からそういう心構えが必要だったのか。
少し、肩すかしをくった感は否めないんですが・・・。
2009/02/02 (Mon)

「陰日向に咲く」劇団ひとり 幻冬舎

もう、今更でしょうかね。でも、今更読みましたよ。
小説が(漫画の場合も)映画化された場合の、自分のイメージと出来上がる映像とのギャップという、壮大な課題をとりあえず乗り越えるために、「とりあえずしばらく間を置く」という策をとったわけですけど。
これが、単なる映画化だったら、映画スルーで小説だけ読むところなんですけど、ご存知の通り岡田君が主演してしまったもので。
ものですから、うっかりDVDも買いましたし、買ったら当然見ちゃいますし、見ちゃうとふりだしに戻る訳で、なかなか小説を読むところまでの地ならしが難しかったんです。はい。
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